
床矯正治療は歯を抜かずにできる治療法です。
子どもの頃、5−6歳から出来るので、なるべく早くに歯並びが気になる方は受診することを
お勧めいたします。
早期発見、早期治療により子どもたちも楽しんで治療することができ、親御さんにとっても治療費をおさえることができます。

東京の鈴木敦也先生の主宰する床矯正研究会の秋田県では第1号の入会者として、平成元年より治療にあたり300症例を超えてきております。床矯正治療は、早期発見、早期治療が大切です。
親御さんの皆様には、お子さんの歯並びが気になった時はなるべく早期の受信をお勧めいたします。
ドリルは患者さん1人1人に1本ずつ滅菌パックしたものを交換して使用しております。
また、バーなどの医療器具なども滅菌パックしたものを使用しておりますので、安心して治療を受けて頂けると思っております。
